金色のコルダ3 フルボイススペシャル (PSP版) キャラ別感想 

こんにちは。昨日の全体記事に訪問、コメントありがとうございます。今回はネタバレありのキャラ別感想です。攻略キャラが12人いたのでプレイしがいがありました(゚∀゚)。皆さん真摯に音楽に向き合っていて格好よかった。楽器が弾ける男性って魅力的だなあ。

ここからネタバレ感想始まります。


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金色のコルダ3フルボイススペシャル PSP版 感想

こんばんは。前回の記事に拍手、訪問ありがとうございます。コルダ3、なんとか各攻略キャラとのハッピーエンドは到達出来ました。遙かシリーズほどではなかったけどやっぱりネオロマ、時間かかりました。

初めての金色のコルダ。音ゲーは難しい。優しいモードでも音楽が速くてついていけずあわわわわわわ(゚д゚)(゚д゚)ってなりました。こういうゲームは一回タイミング逃すとリカバー出来ないね(私だけ?)。難しいモードだったらどうなっちゃうんだろう?怖くて試せない。

無事優勝しても、演奏の疲れでぐったりしてラブラブハッピーエンドをいつもの様に満喫出来なかった。でも努力させられるだけあって感動と達成感はすごい。乙女ゲームよりRPGの様。アイテム使って好感度を上げて演奏を頑張ってラスボス(コンクール)を倒すアドベンチャーですね。

このゲームは主人公がチヤホヤポジションじゃなくて一緒に戦えるのがいい。他の部活物のゲームだと主人公がマネージャーで少々蚊帳の外っぽい気がして物足りない時もあるんだけど、コルダ3は皆で頑張って演奏を完璧にしていくのが楽しい。ノベルゲーが好きなプレイヤーにはオススメ出来ないけどミニゲームが好きな方やキャラを育成するのが好きな方とかに合うと思います。

攻略キャラが12人もいるんですが私は全然飽きずに全キャラ制覇できました。よく12人も違うキャラ、シナリオを考えられるものだなあと感動。優勝を目指す流れは同じだけど内容は皆さん違いますね。攻略キャラが全員高校生で、音楽家なので設定に代わり映えがないのにすごい(楽器も同じ人沢山いるのに)。ライバル校の生徒さんと仲良くなったりするのでコンクールで勝っちゃうのは申し訳ないんだけどこっちも負けたくないし。。。。と複雑な気持ちになるのがまたいいですね。切ない。

ちょっと辛かったのは私の苦手な年下キャラが数人いた事かな。相手が皆高校生だから、しょうがないよね。

私にはキュンキュン度が他のネオロマゲームより少ない気がしたけど、曲の選択や演奏が楽しめたので面白かったです。遥かシリーズや下天の華が好きな方にはオススメです。プリンスオブストライド、喧嘩番長乙女が好きな人にも楽しくプレイ出来そうな気がします。




ではここからちょっとネタバレ感想です。










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コルダ3とプロフィールアイコンの話。

こんにちは。先日の記事に訪問、拍手、クリックなどありがとうございます(*^_^*)。コルダ3、のだめカンタービレぽくもあるけど、プリンスオブストライドにも似てる気がしてきました。他校のサブキャラが充実してる所が。スポ根物みたいでもあるし。部活ゲームはみんなこんな感じなのかな。

今の所、何とか数人クリア出来ました。ハッピーエンドにたどり着いてもスチルのアルバムはスッカスカ。もしかしたら今回はスチルとイベントのコンプは出来ないかもしれない。遙かシリーズより難しいかも。私は音楽全く詳しく無いので、このゲームはいい勉強になります。ゲームで教養を高める。最高です。

最初は闇雲プレイ。そうしたら友情エンドのループに突入(;_;)。ちょっと検索してみたら、メニューのページに各キャラの攻略ヒントがある事を発見。またしても説明書を読まないばっかりに時間を無駄にしてしまった(;_;)。△ボタンを押すだけで世界が広がりました(オーバー)。

前にも書きましたが、私は遙かUで世界を救いに来たのに面倒で敵と戦わずゲームを進めた人間です。その結果誰とも両想いになれず辛い思いをしました。コルダでは同じ間違いはしません(一応学習能力はあるらしい)。ネオロマの屈辱はネオロマで晴らしたいのでサボらず毎日バイオリンの練習してます。それにしても、音楽を極めるって大変なんですね。朝から晩まで練習するのはゲーム内でも辛いです。音ゲーは苦手ですが全員とハッピーになれるまで頑張りたい。




話は変わりますがブログとブログ村のプロフィールのアイコンを変えてみました。ブログ村のプロフィール画像は鏡界の白雪の無月にしてました(他のブロガーさんが使わなそうだなってだけの理由で)。

無月はオシャレすぎるし、ツイッター、ブログ、ブログ村プロフィールのアイコンを統一したいなと思い、無料でアイコンを作れるサイトで作ってみました。


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ウハハハハ、なんて可愛いんだ(注:本人には全然似てません)。ちょっと私には可愛すぎるかも知れませんが、絵の具が混ざった時に出来る茶色っぽいグレーの色が気に入ってます。パレットに残った絵の具を混ぜ混ぜしながら洗うと出来る色。説明が下手だがわかって欲しい。何ともいえない色だのう。


ブログのプロフィールに使ってたエルモの写真も怪しくて気にいってたのですがかなり前に撮った写真なので元の保存場所が見つからず、他のサイトにアップロード出来ないので諦めました。残念。

ツイッターのアイコンはコルダ3スタートに合わせてやる気のないウサギがバイオリン弾いてる絵にしました。コルダ3が終わったらこの茶色いパーカーに変えようと思ってます。。。いつになることやら。





次のゲームは金色のコルダ3

こんばんは。前回の記事に拍手、訪問有難うございます(*^_^*)。本当に嬉しいです。週末は天涯の感想があるブログにお邪魔してました。ゲームプレイするより、ほかのプレイヤーの感想読む方が好きだったりして。色々な意見を読むの本当に楽しい(゚∀゚)。あらすじが書いてあると、再びニヤニヤ出来るし最高です。厳しい感想も面白かったって書いてあるのも両方同意しちゃう。パーフェクトじゃないゲームだけど楽しかったし、どっちの意見もそうだなあと頷いてしまう。厳しい意見の方が多いかな?

天涯の公式サイトのブログも覗いてみました。オススメ攻略順やイラストなどが載ってるんですね。ふむふむ、全く推奨する攻略順でプレイしなかったな。ま、いいか。


次のゲームはガラッと変えて金色のコルダ3 フルボイスSpecial をチョイス。天涯がそれほど作業ゲーではなかったのでコルダに挑戦する元気があるんでしょう。コルダ3攻略が遙かU、遙か3くらい厳しい戦いになってしまったら感想を書きに戻って来れるのは6月下旬になりそうです。。。






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うーん、誰が誰だかよく分からん。多分皆さん楽器を弾くだろう、くらいしか分からない。のだめカンタービレみたいなんだろうか。




実は私はコルダの仕組みがよくわからずコルダ4を先に買ってたんです。優しい先輩ブロガーさんに4は3の続編だと教えてもらいPSP版をダウンロードで購入。そして放置してる内にVITA移植が発表されてしまいました。下天の華もPSP版を買った直後にVITA移植が発表されて二度と同じ事はしないと誓ったのにまたネオロマでしでかしてしまった。せめてVITA版が出る前にプレイし終えていたい。9月だっけ?。それで9月にVITA版アナザースカイを買う予定。頑張るぞ。





クランク・イン 感想

こんにちは。お久しぶりです(*^_^*)。最近調子悪くてゲームの進みが遅くなってしまいました(;_;)。

回転性のめまいでずっと寝込んでました。アナログスティック酔いしてた頃からおかしかったのかなあ。2週間ほど目がグルグル回って遊園地のティーカップに乗ってるみたいだった。タダでディズニーランドに行った気分が味わえてラッキーだと自分に言い聞かせようとしましたが無理でした。

ゲームもブログも出来ずに寝っ転がってる間は妄想しながら時間をつぶしてました。漫画が乙女ゲームだったら誰に声を担当してもらうかっていうのをずーっと考えてた。それでキャッチコピーも考えて、これ絶対売れるじゃんって思いながらニヤニヤ。もう頭おかしい。ちなみに漫画は高河ゆんの源氏です。絶対ゲーム化されません。シクシク。

ま、回転がおさまって来たのでクランク・インも無事終了。今作がプチレーヴ初挑戦でした。

クロック・インは二つのパートで構成されてます。映画研究部にヒロインになってくれと誘われて部員と青春する中学生パートと現実にぶち当たる(ま、人によっては)大学生パート。クロックゼロや源狼のように子供パートがかなり長いです。最後の方は中学生パートが苦痛になりスキップしてました。

操作は超快適。でもこれは左アナログスティックを使わなくていいか私の評価が高いだけで、皆様には普通だと思う(参考にならなくてすまん)。あっ、巻き戻しが出来ないのが面倒でした。

ディヴァイドフリックと言う、二人のキャラから話をするのを選ぶシステムが新鮮。これだと普通の選択肢の様に迷わず、お目当ての彼にフリックするだけで好感度が上がるので良かった。まさに分岐点て感じの見た目だし、ラクチンだし良システムでした。

クランク・インは全体的に恋に恋する感じで少女漫画っぽかったですね。りぼんの漫画にありそう。私もりぼん読んでた頃これに出会ったらハマって大変だったと思う。私はもう年なので大学生なのにまだおままごとみたいな恋愛してんなあと思いながら進めてました(失礼)。

ところで、このクランク・イン、ルートによってはすごいダークなので軽くオススメはできません。でもほとんどのルートは微笑ましい恋愛なのでそういうのが好きなプレイヤーにはいいゲームだと思います。主人公はヒロイン様ーーと全員から崇められてる訳でもないので単調ではなく楽しめました。

ではここからネタバレありです。

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次はクランク・イン

おはようございます(*^_^*)。前回の記事に遊びに来てくださってありがとうございます(゚∀゚)。本当に嬉しいです。ニルアドFDの人気投票もチェックしたし次の乙女ゲームに行こうと思います。

今年の目標のうちの一つは『古い待機ゲームから消化していく』だったんですが新年早々ダメみたいです。次のゲームは最近買ったクランク・インにします。(今ブログをアップする前に読んだらクランク・アップって書いてたよ。それじゃ撮影終わっちゃってゲームが始まらない)。


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キャラを把握出来てないけど、アイコン物色してる時にこの人の顔が一番気になった。


善人シボウデスはアナログスティックが暴走しすぎでプレイ中酔っちゃうのでやめました。早く直したいけどこっちではvitaやってる人いないから修理が無理そう。うーむ、いつ直せるのでしょう(;_;)。母上に頼むのもハードル高そうだしなあ。頼む時のリアクションが怖い。

私『今度の日本さ、この機械をソニーに送ってくれる?それとプレイステーションストアカード○万円分また買って来てよ。どんなのか忘れちゃったと思うからまた絵を描いてあげるからさ』
(めんどくさい事を頼む時は他の事も一緒に頼んでカモフラージュ。おまけにカードの絵を描いてあげることに対して偉そう)

母『(゚д゚)この前カード買った時にお孫さんへのプレゼントですかって言われたからもういやだよ恥ずかしい。それに機械送るなんてそんな難しい事出来ないよあーだこーだブツブツブツ』

シミュレーション終了。このミッション難易度高いな。

現実的に考えると母帰国まで何ヶ月もvitaが戻ってくるのを待つなんて出来なさそう。。。。どうしようかな。


ま、この話は置いておいて、次のゲームの話に戻ります。クランク・インはボタンを酷使しなそうなゲームだからチョイス。喧嘩番長乙女のFDもいいかなと思ったんですけど、喧嘩モードあったら面倒だなと思って今回は却下。でも多分次くらいにプレイする事になりそう。PS Storeのセール中にsweet clown とコルダ3も買ったのでスイクラに行くかも知れん。一寸先は未定。って言うか薄桜鬼はどうしたのさ、自分。。。。

ところで世間ではコルダ2ff一色ですね(゚∀゚)。私も祭りに参加したいのですが、アナログスティックを直してからがいいよとアドバイスをもらったのでvitaが本調子になるまでオアズケです。みんな楽しそうです(*^_^*)でも難易度高そう。下天や遙かより大変なのでしょうか。心配。


Code:Realize〜祝福の未来〜 感想

こんにちは。まずはCode:Realize 〜創世の姫君〜の記事に拍手ありがとうございます。そして私の疑問に答えてくださった方、本当にありがとうございます!全然わからなかったので謎が解決しとても嬉しいです。返信の仕方がわからなかったのでここに書かせていただきました。

さて、本題の感想となりますがこのゲームは何とも評価し難い作品ですね。好きなキャラが誰かによって名作か迷作か評価が割れそうです。私は節操がないのでヴァン好きであるのに関わらず簡単にショルメに靡いてしまいそれほどガッカリはしなかったんですが、ギャング、ショルメ、フィーニスの尺が長いので本編の攻略キャラ一筋のプレイヤーは好きなキャラのルートの短さが物足りなく感じそうですね。

ギャング編が私には退屈で辛かったです。こんなにゲーム中に爆睡したのは初めてなんじゃないかなってくらい寝落ちを連発。でもその他のルートは面白かったので、私的になプラスマイナス=ゼロではなくプラスという結論に至りました。買ってよかった。

ショルメとフィーニスが好きなら絶対プレイするべきですね。本編では触れられなかったショルメの過去やフィーニスの心理を知る事ができます。このゲーム、何気にドラちゃんファンにも嬉しい内容となっております。

ではここからネタバレ感想です。

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Code:Realize〜創世の姫君〜 感想

こんばんは。前回の雑談記事などへ訪問、拍手とても嬉しく思っております(*^_^*)ありがとうございます。Code:Realize〜創世の姫君〜フルコンしました。

プレイすればするほどなぜ人気があるのかわかるゲームでした。とにかく攻略キャラが全員いい人で、カルディアちゃんへの思いが溢れてます。


スチームパンクの世界観がストーリーに生かされていて、色々な乗り物や機械などが登場しワクワクします。もうね、もっと前にプレイしてそしてディズニーシーのストームライダーに乗ってカルディア気分を味わいたかった。アトラクションがクローズしてからプレイしてる私はバカだ(;д;)。うわーん残念。でもストームライダーなくてもポートディスカバリーに行きたくなる。


一つ一つの章が毎回ドラマの一話みたいです。皆でワイワイしてるうちに事件発生、それが解決したら次の章が始まるって感じで。毎回攻略キャラの一人が主となった事件が起こるのでそのキャラをより深く理解することができます。共通ルートを終わらせる頃には攻略キャラとの距離が近づいてるのですんなり個別ルートへ入る感じがしました。


笑えるのどかな場面とスリル満点な所がいい具合に交互でやって来てテンポがいいゲームでした。バランス/個別ルートの内容の濃さはルパンに偏ってる感が否めませんが、パッケージなどでも真ん中の攻略キャラなので私はあまり気になりませんでした。


ではここからネタバレ感想です。

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コドリアとSAO同時進行中

こんばんは、前回の言いたい放題の記事に訪問や拍手、ありがとうございます(*^_^*)。今回もくだらない事ばっかり書いてます。雑談というか近況報告です。

男遊郭のダメージからまだ完全に復活しておらず、乙女ゲームに集中出来てない毎日を送っております。Code:Realize〜創世の姫君〜を数日前に始めました。まだ共通ルートなんですが、誰のルートに向かって動いてるのか全然わからない迷子状態です。(ところでこのゲーム、好感度ってチェック出来ませんよね?)共通ルートが長くてスロースターターなゲームだなあという第一印象を持ちましたが序盤で攻略キャラと満遍なく親しくなれるのは作りが丁寧って事だと思うのでゆっくり味わいながら進めようと思ってます。

同時進行でソードアートオンラインのホロウリアリゼーションっていうゲームをプレイ中。疑似MMOアクションRPGってジャンルらしいのですが、ピリオドキューブの劇中劇ならぬゲーム中ゲームみたいな物です。アクションゲームはPS2のキングダムハーツ以来なので親指が酷使されて痛い。。。手を鍛え直さなきゃな。このゲームは女子キャラを連れて街を歩いたり、パーティを組んで一緒に戦ったりして好感度をあげられるのが結構楽しい。こういうのが乙女ゲームでもあったら、絶対プレイしたい。でもバトル中は守られキャラになっちゃうかな。ところで両思いになる相手を一人に絞らないでいい所が男子向けのゲームならではなんですかね。ラブラブな会話を複数の女子と交わす事が出来るようにまでなった事は嬉しいですが後ろめたい。キリトくん(私)は最後まで全員に誠意のない態度でズルズルと接することになるのだろうか。。。

そして相変わらず地味にオトメイト攻略キャラ投票してます。今日は数日振りにの投票。で、花朧の信玄、源狼の佐藤忠信、薔薇に隠されしヴェリテのルイ16世。何回か投票すると自分が本当に好きなキャラが誰だかわかってくる気がするなあ。

CollarxMalice 感想

こんばんは。まずは前回の記事に拍手ありがとうございます(*^_^*)。CollarxMalice プレイ終了しました。乙女ゲームに興味あるけど、何を買えばいいかわからないって人がいたらこれを勧めたい。私は真相が知りたくて朝起きて出勤するギリギリまでプレイ、帰宅してから寝るまでプレイって感じの生活してました。トロコンはまだなのですが、内容を忘れない内に感想を書いちゃおうと思います。

Collar x Maliceは乙女ゲームの要素を持つ推理ドラマ風ゲーム。逆転裁判シリーズや善人シボウデスみたいな作品が好きな人に向いているかな。

銃を撃つトリガーモードと事件現場を調べる探偵モードが刑事ドラマ風にゲームを盛り上げてくれます。両方とも操作がよくわからなくて最初は難しかったです。説明書に詳しく書いてないんですよ。トリガーモードはタッチ操作ではなくてOボタンを押すんだなとか、探偵モードは同じところを何回も調べる必要がある時があるとか。でもこれに気づいた後は難なく成功する様になりました。

ところで、くだらない事書いちゃうんですけど、ゲームの設定が現代だと効果音が現実と同じで心臓に悪いですね。カラマリに出てくる携帯のバイブ音が自分の電話かと思って始終ビクビク。信号の音もやけにリアルですし、効果音の効果抜群でした。

ではここからネタバレ感想です。かなり好き勝手書いてるので今のうちに謝っておきたいです。すみません。(´・_・`)尚、犯人のネタバレなどを書いているのでプレイしてない乙女ゲーマー様はお気をつけください。

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けーぴー

Author:けーぴー
乙女ゲームやめられません。
好き勝手にプレイ済みの乙女ゲームの感想書いてます。
ネタバレ感想ばかりです。

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