シャレードマニアクス ネタバレなしの紹介記事

こんばんは。前回の記事にお越しいただき拍手やコメント、クリックありがとうございます(*^_^*)。シャレードマニアクス終わりました!面白かった。終わらせるのが勿体無かったけど、真相が知りたい気持ちの方が勝ってガンガン進めました。

このゲームの感想はどうやって書けばいいんだろう?ネタバレせずに書くのは難しいんですがどうしても世界中にこのゲームの素晴らしさを伝えたい!まずは紹介記事を書く事にしました。

異世界に飛ばされ何故かドラマを演じらせられる事になった主人公+9人。自分達の中に紛れた裏切り者を探しながらその世界の謎を解明し、元の世界に帰還しようと足掻くゲームです。説明下手だし、何でドラマを演じるの?って感じですがゲームをプレイすると違和感なんて吹っ飛んでしまう不思議。脚本家さんが上手いのか?どんどんゲームの世界観に引き込まれて行きます。

恋愛に行き着く過程はちょっと唐突かなあってルートもあり。でもストーリーが面白いのであまり気にならなかった。というか真相が知りたくて恋愛過程に集中してなかっただけかも。勿体無い。恋愛要素はサッパリ目ですがちゃんと数々の切ないイベントが存在するので安心してください。

そしてオススメポイントは個性的な攻略キャラの面々。お兄さんキャラ、弟キャラ、幼馴染キャラ、いい加減キャラ。。。など9人攻略出来るだけあって色々な属性が楽しめます。怪しかったり、信頼出来そうだったり。。。と散々悩まされますが皆魅力的だから許しちゃいましょう。

攻略順は最初は自分の好きな感じでいいかな。私はおすすめの攻略順をチェックしちゃうと真相キャラを深読みしてしまうので自分の本能に頼り攻略して行きましたがストーリーの流れは全然違和感なく楽しむ事が出来ました。シャレマニの公式twitterにざっくりとした攻略ガイドがあるのでそれをみるのもいいかも。あとはもう一つ、私がプレイ中に友人が教えてくれた攻略ヒントがとても良かったのでここに書かせてもらいます。ネタバレってわけじゃないんですが知りたくない人のために白いフォントにしますね:ブロック別の共通ルート第7章が終わったあと、個別ルートに入るキャラと共通ルート第8章に入るキャラがいます。共通ルートの第8章があるキャラは真相に近い制限付きキャラなのでお楽しみを後に取っておきたいタイプは制限がないキャラのルートを先にプレイした方がいいかもでもどんな順番でもこのゲームは楽しめると思います(*^_^*)。私も記憶を消してもう一回楽しみたい。。。

あまりに面白いゲームなんでオトメイトをプレイした事ない乙女ゲーマーにオススメを訊かれたらこれからは迷わずシャレマニを推薦すると思います。それどころか乙女ゲーム未経験者に勧めるゲームもこれからはシャレマニですね。それくらい完成度が高くて誰でも楽しめるゲームだと思いました。普段はオススメのゲームです!!って書いていても、自分の趣味がかたよってるから楽しめない方がいるかも。。。と不安になったりするんですがシャレマニは自信を持って全宇宙にお勧めできるゲームです(ちょっと規模がおかしくなってきた)。

おまけに絵が綺麗で音楽もいい。言うことなしです。とにかく皆さんプレイしてください。後悔はさせません。

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Re:BIRTHDAY SONG〜恋を唄う死神〜 ネタバレなし 感想

こんばんは、前回の記事に訪問や拍手ありがとうございます(*^_^*)。とっても嬉しいです。

今回はRe:BIRTHDAY SONG〜恋を唄う死神〜vita版の感想です。終わらせるのに一週間かかっちゃいました。意外と長かった。

ネタバレは公式ウェブサイトにある情報くらいです。あとオススメ攻略順かな。それを読んで深読みしちゃいそうなお方は、プレイ後にまたおこしください(*^_^*)。


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遙かなる時空の中で3Ultimate ネタバレなし 感想

こんばんは。お久しぶりです。ブログを更新してない間も訪問や拍手ありがとうございました(*^_^*)。

最後の更新から20日くらい経っちゃいました。やっと終わりました、遙か3。ただいま燃えカス状態です。トロコンはまだですが、これ以上ブログを放置すると億劫になっちゃいそうなので感想を書く事にしました。

ここでは極力ネタバレなしで書いてますが、公式サイトに載っている程度の情報は書いちゃってます。

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赤い砂堕ちる月 ネタバレなし 感想

こんばんは。100問の長い記事に拍手、クリック、コメント本当にありがとうございます。とても嬉しいです(*^_^*)。今回は赤い砂堕ちる月vita版の感想です。あっという間に終わったんだか長かったんだかよくわからない不思議なゲームでした。

この記事はネタバレなしですが、公式サイトに載ってる情報などもプレイ前は避けたい方はお気をつけください(*^_^*)。

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まずはあらすじを。舞台は符術士や妖怪が存在する東汪国です(チャイナ風)。符を使って魔法の様な術を繰り出す符術士は希少な存在であり、国の有力者が臣下に欲しがるほどの力の持ち主です。主人公も符術士になる為に修行をしています。

そして符術士として一人前になった主人公は主探しをスタート。国家を揺るがす陰謀などに巻き込まれながら人間、そして符術士として成長する物語です。

あーあ、なんだか特殊な設定なので説明が難しい(いつもこう言ってるけど)。とにかくかなりビッグスケールなストーリーです。皇太子様まで攻略出来ます。最近プレイしたゲームでは警官と高校生やってたのでカルチャーショックでした。

符術士って有能なのに筆と紙取り上げられて手ぶらだとただの姉ちゃん。これが私には好印象でした。万能じゃない感じが。主にしか顔を見せられないなどの符術士設定が切ない展開に一役買ってます。

主人公の性格が変えられるのは面白い。だが苦行。新感覚です。ちゃらんぽらんな性格の主人公に生真面目な攻略キャラが戸惑いながら接する感じとかが新鮮。真面目キャラを困らせるのってなんでこんなに楽しいんだ(゚∀゚)。でも主人公のセリフ以外はあまりルートに変化がないので各攻略キャラにつき全性格分をこなすのは辛かった。強制スキップを久しぶりに発動。

主人公の性格は選択肢で徐々に変わっていく感じです。そして二章か三章(忘れた)で決定します。性格の選択肢は攻略キャラの好感度に全然影響しません。私は一周目プレイ中に性格の選択肢も好感度に影響するのかと思って殿方が喜びそうな答えばかり選んでました。性格が一向に定まらず不思議ちゃんのままゲームが終わるのかと心配しましたが、ちゃんと一番多く選んだ性格に決定。会話パートの画面右側にランタンみたいなのがあって色が性格によって変わります。これは結構便利でした。

攻略キャラの印象はそのルートでの主人公の性格によってかなり変わるんじゃないかな。でも誰を選んでも王道ルートっぽくて良かったです。どのストーリーも面白くて飽きませんでした。ちょこっと似てるルートもありますが、攻略キャラの性格や展開が異なるのでそんなに気にならなかったかな。金太郎飴ってわけではありません。

他人のルートで他の攻略キャラの話を聞けるのが楽しかった。本人のルートを乗っ取らない程度の情報量でちょうどいいんですよ。こういうパズルのピースみたいに情報が集まるゲーム好きなんで楽しかったです。

伏線を全部回収出来てるわけではない気がしましたが、私には気にならない程度でした。(でも私はスキップのヘビーユーザーだし理解力が低いので文章をちゃんと読んだら全部謎がわかるのかもしれないです(。-_-。)。

ゲームには地図パートがあり、お目当ての彼の居場所を訪ねる画面からスタートなのでかなりスムーズに攻略できます。ストーリー上、他のお方に会わなければならない場合、ちゃんと教えてくれる親切設計です。

戦闘シーンは1戦目はボコボコになりましたが、自分の頭上にくるアイコンが作動されるんだと理解してからは勝てるようになりました。敵も自分も属性がありますが、それが与えるダメージに影響してない気がしました。ちゃんと検証してるわけじゃありませんが、あまり弱点などを気にせず攻撃して大丈夫な感じでした。ですから属性を気にせず好きな性格だけを使っても平気だと思います(トロコンに興味なければ)。

ルートによっては敗北確定の戦闘が結構あって負けず嫌いの私はがっくり来ましたが、まあそれだけ大物と戦う事になるなんて主人公も成長したなと自分を納得させました。

音楽はバラエテイに富んでいて退屈はさせませんって感じの気合が入った選曲でした。壮大な中国ぽいメロディーで感動ムードに浸ってた矢先に昭和の特撮ドラマの戦闘シーンっぽい音楽と共に冒険へ出発したりで耳がびっくりしました。

異国情緒溢れるドラマティックな展開。ハーレクインロマンスの小説を読んでる感覚のゲームでした。鬱展開もあるのですが、他の乙女ゲームに比べるとそんなに気にならない感じ。主人公の性格をコロコロ変えたのでいつもみたいに主人公になりきってプレイをすることが出来なかったのでしょうか。でも過酷な運命を背負うキャラを追うのが辛いプレイヤーにはオススメ出来ません。

オリエンタルな話や王宮が好きな方、中華街で食事したり市場に行くのが好きな方、攻略キャラと戦える主人公が好きな方にはオススメです。性格変更はギミックとして無視して進められる程度のものなので(トロコンしなくてもオーケーなら)それが理由でこのゲームを避けるのは勿体無いかも。私はこのゲーム、思ってたより楽しめました。


数乱digit ネタバレなし 感想

こんばんは。前回の記事に訪問と拍手ありがとうございます。自己紹介の記事を出すのは恥ずかしかったのですが、読んでもらえるのはとても嬉しいです。

では今回は数乱digitの感想です。ここには極力ネタバレなしで書いてますが、攻略順序のお勧めなどが知りたくない方はプレイ後にまた来ていただけたら嬉しいです。

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7番代表漆原くん。ラッキーボーイです。
※「数乱digit」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社に帰属します。



サイドキックスがとても面白かったので、次のゲームはハードルが高くて大変だなと心配しましたが、数乱digitにそんな心配は無用でした。とても楽しめて今年の乙女ゲームランキング上位に食い込みそうです。二作連続で傑作に恵まれた私は、次のゲーム選考に悩まされております。

バトル物っぽい要素がある学園物です。内容の説明をしたいのですが、独特な世界なので難しい。あらすじはこんな感じ:



数乱digitの世界では数家という名家が国家を牛耳ってます。主人公の零崎紘可は保護者の都合で数家の子供達が集う名門、梵学園へ通う事に。

転入後、紘可の左手に零の漢数字が出現。これは刻印数といい、数家の選ばし者にのみ刻まれる者。そして刻印数を持った彼女は数乱戦に巻き込まれます。

数乱戦は刻印数を持つものしか参加できない頭首争いであり、今回の参加者は全員梵学園の在校生。彼らは家族の悲願や期待、戒めなどを背負いながら戦いに挑みます。。。。




だめだ、うまく説明できない。公式サイトにある物語、世界観、用語集を読んで下さい(丸投げ)。序盤で説明が入るので話について行けますが、サイトの説明を読むとゲームの世界に溶け込みやすいと思います。

ストーリー、私には面白かったです。私好みの切なさ、胸キュンシーンが多くて一気にトロコンまで行っちゃいました。意外と泣ける。攻略キャラや主人公の苦しみが共感しやすいからかな?脚本がいいんだと思う。

どのルートも共通の学校行事があるのですが、主人公の立場や役割が相手により変わるので、いつもの学園物の様に退屈しませんでした。そして主人公が攻略キャラに助けてもらったり、主人公が救う側に回ったりとストーリーにバリエーションがあって飽きませんでした。ただし、いじめの描写が結構多いです。嫌いな方はこのゲームを避けた方がいいかも。

オトメイト作品はフルコンプしても説明が足りずにモヤモヤすることが個人的に多いのですが、今回はスッキリ解決する終わり方でモヤモヤはゼロに近かった(あくまでも私の意見です)。

徐々に真相が明らかになる攻略順は⑦か⑥→⑨→②→④→①かな。でも違う順番でも楽しめると思います。

主人公がサバサバしてて気に入りました。顔も可愛いので私は画像表示しながらプレイ。攻略キャラにめちゃブリされてキョトンとした顔がいいです。

音楽がとても世界観にあっていて、和風で寂しげなメロディーは切ないシーンをさらに盛り上げてくれます。戦うときの音楽もRPGの戦闘シーンっぽくて好きです。ブレイブリーデフォルトのボス戦を思い出した。プレイヤーが操作しないバトルシーンでこんなに熱くなるのは珍しいなと思いました。

操作、エンド回収はとても簡単。ミニゲームなどもなく、快適に進めます。好感度をチェックできない以外はストレスを感じさせないゲームでした。

うーん、ネタバレなしだと書けるのはこれくらいでしょうか。作品の魅力を伝える事が出来たかはわかりませんが、数乱digitは一味違った学園物をプレイしたい方にオススメしたい良作です。

華ヤカ哉、我ガ一族 幻燈ノスタルジィ 黄昏ポウラスタ ネタバレなし 感想

こんばんは。今回は華ヤカ哉、我ガ一族の三作目、黄昏ポウラスタの感想です。だらだらと長くなっちゃったのでネタバレ感想とこちらとで分けることにしました。全然参考にならない感想になっちゃっていて申し訳ない。ほとんどミニゲームの愚痴です。

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美形で頭がキレる。末っ子くんの良さがやっとわかってきた。
※「華ヤカ哉、我ガ一族 幻燈ノスタルジィ」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社および株式会社イチカラムに帰属します。


今作は今まで散々辛い思いをさせられた私達使用人へのゴホウビでございますね。御兄弟に優しく扱われたい方にオススメです。

キネマモザイクの続編ぽいので攻略キャラが前こういう事あったよなあと振り返る思い出はキネマモザイクの個別ルートから。モダンノスタルジイの共通ルートの内容も少し出てきます。

期待を裏切らないビッグボリューム。プレイし甲斐がありました。兄弟間のコメディー色が強い会話が好きな人にピッタリ。ドタバタ度がアップしてます。とてつもないお酒の消費量。ご兄弟の肝臓が心配になっちゃいます。

内容は今までの様な胡散臭い話が渦巻く感じ?でも前ほどインパクトはないかな。もう華ヤカのドラマチックな世界に慣れてしまったのかも。そして攻略キャラについてなんですが、うまく言えないんですけど宮ノ杜兄弟のキャラってモダンノスタルジィとキネマモザイクでしっかりと確立してますよね。だからこそ三作目まで来ると性格設定にブレが来そうで心配だったんですが、全然平気でした。どの方も想像した通りの行動をしてくれるので安心してストーリーを追えました。

マップモードは本宅より狭い別荘がベースなので屋敷内で迷子にならないぶん依頼がほんのり(※ほんのりを強調したい)楽になった気がします。ですがやはりトロコンは難しく、私は攻略サイト様なしではたどり着けなかったと思う。攻略サイトさんを3つほど同時に見ながらもの探しするのは初めてでした。私は情報屋モードを最後にしたのですが、ご兄弟の間に終わらせる方が依頼やアイテム集めが効率いいと思います。

ミニゲームは全て時間との戦いでキツイ。買い物は買い物袋を持ってる村人を見つけるのが難しくて何回かタイムオーバーになりました。はるが歩くの遅くてイラつきます。ところで何故お犬様も買い物袋お持ちなんでしょう?

床掃除はボタン押さなくてもスタートしちゃうので自動再生で話を追っていると不意を突かれます。私は料理中や食器洗いしてる時に自動再生して進める事もあるので、あせりました。床掃除は楽しいけどね。花咲くまにまにで床を掃除しまくったのが良き練習になったのかもしれんな。人生何事も無駄ではないのですね(オーバー)。最後の方は能率を気にせずに床掃除だけして全パラメーターを上げてました。

探索モード、今回は民家に入れてドラクエの勇者の気分を味わえて楽しいです。なぜか民家のトランクを開けて中身をお持ち帰り可能。村人達よドロボーしてすまない、そして宮ノ杜兄弟のグッズをありがとう。

両想いになってからのFDで、わっと驚く展開はないですが安定した面白さでした。別荘なのでいつもよりリラックスしながらのお勤め。優雅です。



ところで話が変わって前回の記事の続きなんですが左のアナログスティック問題、ストロー吹いてばっかりで疲れたのでキーボードの隙間の汚れを取るスプレーを買ってチャレンジしてみました。

試したのは不具合が起きる度(5秒に一度くらいの頻度)にゲームを中断して吹きまくる療法。上に動きっぱなしってことはスティックの手前の所に埃が詰まってるのかなと予想し、そこに集中攻撃。スプレーの中身ほとんど使って数日シューシューしてました。とんでもない自己流の荒技。何回かシューシューしてる時、液体がドバァと出てきてVitaがびしょ濡れになってドキドキしました(アホ)。缶が斜めだったのかな?無事乾燥しましたが寿命が縮みました(;_;)。

こんな扱いをされたのにもかかわらず私のVitaさん無事直りました。不具合が起きなくなって10日ほど経ちましたがまだ平気です(゚∀゚)。これに懲りたのでちょっとでも寝落ちしそうになるとオフにしてケースに入れる様にしました。埃対策を万全にがこれからのモットーです。このおかげで全然ゲームが進まなくなったけど( ノД`)。

そして最後になってしまったのですがいつも遊びにきてくださる方、前回の雑談記事や以前の感想記事に拍手してくれた皆様ありがとうございます(*^_^*)。ゲームをプレイして誰かに感想を聞いてもらえない悲しさを解消できてとても嬉しく思っています。本当にありがたいです。

もし、この世界に神様がいるとするならば。ネタバレなし 感想

こんばんは。前回の記事へ訪問、拍手ありがとうございます。本当に嬉しいです。とっても励みになります(*^_^*)。

今回はvitaの乙女ゲーム、『もし、この世界に神様がいるとするならば。』の感想です。長くなっちゃったのでネタバレありとなしで分けることにしました。ネタバレなしの感想ってどこまで書いていいのかわからないので全く情報なしでプレイしたい方は読まずにいた方がよろしいかも。

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けーぴー

Author:けーぴー
乙女ゲームやめられません。
好き勝手にプレイ済みの乙女ゲームの感想書いてます。
ネタバレ感想ばかりです。

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