オトパで発表された新作の話。

こんばんは。前回の記事に拍手やコメント本当にありがとうございます。自分の事をガンガン書いた記事を読んでもらえて本当に恐縮です。

ところで遅くなりましたが先日のオトメイトパーティーで発表された新作の情報、私も気になる物をピックアップしてみました。このタイプの記事は書いたり書かなかったりなんですが、今回はニヤニヤ出来るゲームが多いので書きたくなっちゃった。ハハハ。前に書いたのは天涯が発表された時かな?


因みに順番は滅茶苦茶です。私が気になってるもの順だと思って読んでください。



まず、ニヤッとしたのはイチカラムのこのゲーム。「明治活劇、ハイカラ流星組ー成敗しませう、世直し稼業」は絶対買います。

英語教師の松原銀之助さんが気になります。クールな感じがたまりません。いつもタッグを組むイラストレーターのユウヤさんじゃないのはさみしいですが、彼女(かな?)は他のゲームで忙しいですもんね。しょうがないし、今回の絵も嫌いじゃないので楽しみです。

カラッとした雰囲気ですね。コメディタッチなのかな。明治じゃ流石に宮ノ森家の御兄弟は出て来れません。赤ん坊枠でギリギリ正様が出たりして(よくかんがえてみれば赤ん坊枠なんてあったらヤバすぎですね。ハハハ)。

地味に嬉しいのはタイトルの漢字以外の字が平仮名だって事です(ハイカラ以外のとこね)。いつもブログに華ヤカと天涯のタイトル書くの面倒だったんですよね。検索もしやすくなります。



続報発表タイトルで一番気になってるのはこれ。

ビルシャナ戦記、楽しみです。古川ボイスの頼朝様の為に買う乙女ゲーマーさん、多いんじゃないかな。今、youtubeを頼朝様の所で一時停止にして眺めてました。いつのまにか自然とニヤニヤ。顔が整いすぎてる。あー早くプレイしたい。ハハハ。

源平合戦のゲームって何本プレイしても飽きません。この時代のゲームって攻略メンバーが少々ずれるんですよね。源狼と遥か3も微妙に違ってたし。3本に出突っ張りのレギュラーは弁慶様だけか。私はどんな弁慶さんでも受け入れるので渋い担当(予測)の彼も楽しみです。フフフ。



こちらのタイトルの続報も嬉しいですね。

オランピアソワレ。さといさんの絵、綺麗です。

私の好きな声優さんが沢山出るのも嬉しいです。島崎さん、杉田さん、そして永遠のナンバーワン、松岡ボイス。松岡さんは落ち着いた大人キャラあまりやらないから楽しみです。あの声は静かなキャラが一番似合うんですよ!!(すみません、楽しみすぎて主張が強くなってしまった)。

外見が一番好きなのは縁かな。璃空もいいですね。松岡キャラはニルアド続編の鵺野に似てません?同じ声優だからですかね。髪型だけかな。ところでこのゲームって時代設定はいつなんでしょう?大昔?



時計仕掛けのアポカリプス、気にならない乙女ゲーマーはいないんじゃないんでしょうか。

全キャラマイナスからスタート?死んでる状態からスタート?今流行りの事故死したら異世界に転生しました、みたいな感じなのかな?全くの見当違いかもしれない。とにかく楽しみです。

緒方さんは攻略キャラとしても出演してくれるのでしょうか。そうじゃないと泣くよ。シクシク。



これはイマイチかなと思ったんだけど、動画を観たら結構面白そうだった。

キューピッドパラサイト、社長の俺様メールだけでニヤニヤ出来ちゃうのは乙女ゲーム病の末期でしょうか。。。

バリバリ未プレイなんだけど、似たような雰囲気なのかな?なんか明るい感じで楽しそう。テンポも良さそうだし、公式サイトが出来たらチェックしようと思います。



そして幻奏喫茶アンシャンテ。攻略キャラ、どうしちゃったんでしょうか。全く興味なかったんだけど、動画をチェックしたら強烈すぎてプレイして確かめたくなった。

見た目がほぼ10割の乙女ゲームの世界に顔無し攻略キャラが登場するとは。。。。顔があるキャラなんて令和には古いのか。

せっかくの石川ボイスが乙女ゲーム好きの堕天使??なんだかいい声が勿体無い(失礼)。いや、素晴らしいルートで驚いちゃうかもしれないですよね。

諏訪部さんのオジサマキャラも気になります。滅多にない中年キャラは大事にしたい。ベルばら学園では高校生役でしたが彼の渋い美声はダンディキャラの方が合う気がする。



と言うわけでこの6本が私の気になるセレクションです。でも他のゲームも結局買っちゃいそう。たとえばDAIROKU:AKASHINOMORI。攻略キャラの見た目がいいから人外キャラが得意じゃない私でも大丈夫な気がします。

それにしても新作の発表、もうCVが決まっていて、攻略キャラのビジュアルがあるのもあれば内容がなくて締め切りギリギリで作ったパワーポイントのプレゼンみたいなのもあって不思議ですね。プロジェクト開始時期が全然違うのかな?



ところで話が飛んじゃうんですがE3の発表で任天堂の新作が発表されましたね。こちらも良さそうなのが沢山ありました。一般ゲームはキリがない物が多いので生活に支障が出そうで恐ろしいです。


まず一番うれしかったのがこの発表。

ドラクエ11まだプレイしてないのでスイッチ移植は嬉しい。

私はドラクエ8で酔ったので11をプレイするのがちょっと心配なのですがドラクエは大好きなので遅れを取ってしまいましたが買おうと思います。3DS版も可愛いんだけどね。

ドラクエはやり始めると武器や防具集め、鍛治をコンプしたくなり、大変な事になるんですよね(プレイ時間が)。でも一回もコンプした事ないので今回も多分無理でしょう。。。




もう一つは待ちに待ったファイアーエムブレム。

無双も買ったけど、やっぱりオリジナルのシステムが好きですね。育成も好きだし、バトルのシステムもすごく楽しい。

でもifより楽しめるかわからなくて不安。ifはダウンロード版をプレイしたので序盤にビッグな決断をする場面があったんですよね。主人公が白夜王国か暗夜王国、どちらに味方するか決めなきゃいけないシーン。ダウンロード版はプレイヤーがその場で選ぶことができるんです。そして選んだらそちらのゲームを買ったことになるシステム。取り返しがつかないので決断がすごく難しくて1時間ほど掛かってしまいました。最終的には両方プレイしたんですが、その選択肢の辛さとワクワクはとてつもなかったです。

ファイアーエムブレムもドラクエ同様プレイに時間かかるんですよね。キャラがすごく多いからレベル上げに延々と時間を費やしちゃうんですよね。私はいつも好きなキャラだけガンガン上げてしまい、苦手なキャラは終盤まで放置するので余計に大変。そうするとひ弱キャラが難易度高いバトルから戦場デビューになってしまい最悪な事態になります。風花雪月では気をつけます。


あ、途中からオトメイト、関係なくなっちゃった(゚д゚)。申し訳ない。とにかくとりあえず乙女ゲーム界に新作のコンシューマーゲームが発売される事は喜ばしいです。オトメイト様ありがとう。




けーぴーブログへの質問に答えてみた。

こんばんは。前回の記事に拍手や訪問、本当にありがとうございます。ピオフィオーレはまだ1分くらいしかプレイしてませんが、とてもお洒落で感動しています。

ところで突然ですがお友達の乙女ゲーマー様が私と私のブログの為にカストマイズされた質問を考えてくれたので答えてみました。twitterのマシュマロの代わりに直接質問を送っていただいてとっても嬉しかったです。ありがとうございます(*^_^*)。

この質問集は改めて自分のブログについて考える良い機会になりました。これからも少しずつ改良しながらブログを続けていきたいなと思ってます。

ではここから答えが始まりますが、かなり長いし個人的な事ばかり書いているんで興味がない方はどうぞスルーしてくださいませ。



180_150_naduki.jpg最初にこのブログで使われた記念すべき画像は無月さんでした。去年までブログ村のアイコンにしてました。懐かしい。
※「鏡界の白雪」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社に帰属します。



☆どんなものを求めて乙女ゲームをやってますか?抽象的で答えづらいかもしれませんが、けーぴーさんが思うような解釈でお願いします。


楽しいシナリオですね。少女漫画を読むみたいな感覚でプレイしてます。困難や障害を乗り越えてハッピーエンドに到達する時の感動する気持ちが大好き。もちろん格好いいキャラに出会いたい、いい声を聞きたいって言うのもありますが、面白いストーリーを読みたいっていうのが一番ですね。それなら小説でもいいんですけど、選択肢で運命が変わるのがたまらないのでゲームはやめられません。小さい時アドベンチャーブックが好きだったのでそれの延長です。


☆乙女ゲームを始めたきっかけはどんなことだったんでしょうか?乙女ゲームというジャンルがあるのは知っていてやり始めたのでしょうか?

昔からゲームが好きで買うゲームをアマゾンで探していた時にアラビアンズロストのDSソフトが目に入ったのが最初です。恋愛アドベンチャーゲームって書いてあって軽い気持ちでプレイしてみようかなと思い買いました。

アラロスは面白かったんですが作業が面倒なのと『。。。。。。』のセリフが多いのが気になって、乙女ゲームジャンルにハマるきっかけにはなりませんでした。

数年後、アマゾンで今度は薄桜鬼の3DS版を見つけ、なんで新撰組なのに鬼なのかな??と思いましたが評価が高いので恋愛アドベンチャーのジャンルに再挑戦する事にしました。この時も全員攻略せず、スチルもスッカスカの適当プレイでした。

でも面白かったので薄桜鬼のFDは買ったりしたけどそれっきりで他の乙女ゲームを買おうと思いつきませんでした(乙女ゲームってジャンルがあるのもこの時点ではよくわかってなかった)。斎藤一ルートを何周もプレイして過ごしてました。

数年後、たまたまyoutubeで薄桜鬼のアニメを見かけて、気になって調べてみたら薄桜鬼の学園物がvitaで出ると言う情報をゲット。斎藤命の私はどうしても欲しくなったのですが、薄桜鬼SSLの為だけにvitaも買うのもなーーーと思い、vitaのゲームって他にどんなのがあるんだろうと検索。まあその日が薄桜鬼一色で井の中の蛙だった私が乙女ゲームのビッグオーシャンにたどり着いてしまった運命の日です。ハハハ。

海外在住なので帰国した時に絶対買おうと思いリサーチしまくり、帰国時にゲームを10本くらい買ったんじゃないかな。ちなみに乙女ゲームというジャンルはこの頃知りました。なんだかネーミングが恥ずかしいんで店頭で買うのはちょっとな。。。思ってたので最初は全部アマゾンで購入。自分の好みとか全然わからなかったので黒蝶のサイケデリカ、下天の華PSP版、忍恋、剣が君、遙か6、クロックゼロ、華ヤカ本編、百花百狼、薄桜鬼幕末無双録など色々なタイプのゲーム買いました。あ、もちろん薄桜鬼SSLも。

今では帰国中にステラワースに行くぐらいへっちゃらになりました。最初の頃ヨドバシで三国恋戦記と戦場の円舞曲を買った時、『これでよろしいですか』って大きな声で表紙の確認された時は恥ずかしかったですがもう今は大丈夫でしょう。



☆二次元と三次元の好みって共通してますか?

好みは全然共通してませんね。ゲームだとクールなキャラで相手にされないスタートが好きなんですが、現実にそれやられたら心が折れちゃいます。3次元ではチャラ男気味にしつこくしてもらいたいです、積極的に来てもらわないと困ります。こちらからはアプローチするの無理なんで。ハハハ。



☆キャラクターによってゲームへのモチベーションが下がることがあるかと思います。その持ちベージョンを下げつつも、ゲームを隅々まで楽しんでいられるようにお見受けします。途中で投げることなく、最後までやりきる原動力となるもの、要因は何でしょうか?

興味がないキャラを攻略中、投げないで我慢するのは、もしかしてスンバラシイ展開が待っているかもしれないという仄かな期待とトロコンへの執念。ただそれだけです。ケチなんで全ルートプレイしないと勿体無いというのもあります。あ、あとスチルをコンプしてニヤニヤする至福の時間。それ目指して頑張ってます。

スイッチはトロフィーがないのでもしかしたらモチベーションが維持できなくなるかもしれません。。。



☆モチベーションがあがるキャラは、どんなキャラ、逆にモチベーションが上がらないのはどんなタイプ?その時のモチベーションの差を言葉で表現するならどのぐらいありますか?

モチベーションが上がるキャラは仕事が出来る冷静な大人キャラ。エリートだったらポイント高し、美形で声優が好みだとさらによし。私の攻略キャラの好みの基本は薄桜鬼の斎藤君なので、彼の要素を少しでも持っているキャラ(外見、性格、声優)は発売前から要チェックですね。

モチベーションが上がらないのは年下、ギャーギャーうるさいキャラ、幼馴染ですね。たまに三つ揃ってるキャラがいるのでその時は本当に苦行オブ苦行です。

ちなみに泣くシーンがあるとその攻略キャラの株は下がっちゃいます。しっかりしてる人が好きで、泣かず、頼らず1人で頑張っちゃうタイプの攻略キャラにはメロメロです。ハハハ。

好きなキャラと嫌いなキャラの攻略時のモチベーションの差は結構ありますね。好きなキャラは一日中ゲーム機を持ち歩いてプレイするからあっという間に終わります。ダメキャラの時は寝る前にしょうがなくプレイするかと思い、つけるんだけど結局寝ちゃうって感じです。オートでやってる時も、好きなキャラだと早く話を進めたくてボタン触ってオートモードを解除しちゃうのに対して苦手キャラはオートモードしてるのに画面を見ないで放置し、話がわからなくなり巻き戻すっていうのを繰り返しちゃいます。

感想を上げるのに時間がかかったゲームは大抵苦手キャラに寝落ちの術をかけられまくってます。



☆乙女ゲームをやってる時、どんな表情を見せてるのか、教えてください

ニヤニヤしてるか無表情ですね。泣けるとか、涙、シクシクとかブログに書いても涙出てない時が多いです。本当に出てた時は涙が出ましたって書いてある時です。三国恋戦記の孔明ルートのエンディング、華ヤカの勇ルートのエンディングは泣いたの覚えてます。あと最近ではベルばら学園。涙が3粒くらい出ました。笑う時は小さい声でヘラヘラしてます。人様にはお見せできない不気味なプレイスタイルです。



☆乙女ゲームの中で衝撃を受けた作品は、なんでしょうか?いくつでも構いませんが、どんな衝撃を受けたのか添えてもらえると嬉しいです。

サイドキックスと大正x対称アリスです。両方とも思ってもいなかった結末で本当に目から鱗が落ちまくりでした。サイドキックスはシナリオが面白くて感動、対アリは真相が想像もしてなかった内容でビックリ。特に対アリはこんな内容、よく思いつくな〜と思ったのを覚えてます。

あと下天の華かな。評価が良かったのは知ってたけどこんなに面白いとは思わなかった。あまり好みじゃない絵柄と衣装なのに最終的には全然気にならなくなった。そして本能寺の変の扱い方に参りました。



☆作業ゲームに苦戦しながらも最後までやり通す姿がブログでもうかがえます。作業ゲームのこんなところが好き、逆に、どんな時に作業が嫌になるかという点を挙げてください。こんな作業は好きだけど、これは嫌いというものがあったらそれも教えてください。

基本負けず嫌いなんで、辛い作業もギブアップ出来ないんですよね。。。面倒臭い性格をしております。あと作業を終わった後の達成感、作業で集めてコンプしたコレクションを眺める時のニヤニヤの為に作業してます(怪しい)。

コルダや喧嘩番長などは完璧に出来ると嬉しいですよね。下手だけどこのタイプの作業が一番好きかも。

レベル上げも好きです、戦闘でガンガンレベル上げして、あとで強い敵に無双する時の快感はプライスレス(遥かシリーズでは特にレベル上げ頑張りました)。

苦手な作業は努力が報われないランダムなタイプ。ワンドのマップで会いたいキャラを出すために何回もリロードするのが苦痛でした。作業すればするほどレベルが上がったり、上手くなれればいいんですが、ワンドはマップパートもベターカードもランダム要素が多くてずっと難しいままなのが辛かったです。

あと苦手じゃないけど意味がないなと思う作業はゲーム性を足すだけの為にあるショボいミニゲーム(オトメイトのゲームによくあるタイプ)。花朧のミニゲームみたいなの。あってもなくても全然進行に関係ない気がしました。



☆けーぴーさんのブログは、ゲームを通じて感じたことを自分の中で総括した上で、強く感じたことを伝えてる、そんなところがとても感想らしい感想に感じるブログだと思います。書く時に気を遣ってる部分はどんなことでしょうか?


ネタバレに一番気を遣っているかな。私自身未プレイのゲームのネタバレを読んでしまうと悲しいので、ネタバレなしの記事を書く時は気をつけて書いてます。公式サイトに載っている情報くらいに留めようと努力しています。

あとは比較に他のゲームを使ってしまい無意識にネタバレしない様に気をつけてます。例えば、「ちびまる子ちゃんの丸尾くんってキャラはドラえもんの出木杉くんに頭が良い所が似てるよね」と書いてしまうと、まだドラえもんを読んだ事のない人が「ドラえもんにも秀才キャラがいるんだ」ってなるじゃないですか(ヘンテコな例えですみません)。そういうのでビッグなネタバレを読んでショックだった事があるので自分もしない様に注意してます。でもこれって無意識にしちゃってる時あるんですよね。。。心配。

比較に使うときは80〜90年代の漫画を使いますね。よく使うのはガラスの仮面、キャンディキャンディなど。すごくメジャーで、ネタバレしても気にする人がいなそうでステレオタイプなキャラが出てる作品をよく使います。

ネタバレ感想を書いてる時は読者はプレイ済みの方を想定しているので感想にゲームの内容をあまり入れないようにしますね。何が起こったかなどを省いても大丈夫かなと思い私が感じた事だけを書く様にしてます。最終的にきついツッコミばかりになってしまいますが。ハハハ。

でも基本はあまり難しく考えないで好き勝手に書いてます。ちょっとキツイ事書いてるかな〜と思う時もありますが、気を使って書いても辛いだけだと思うので、言いたい事を言っちゃいながら楽しんで書いてます。


☆感想書いてて、歯がゆいと思う時、逆にブログやってて良かったなーと思う時はどんな時でしょうか?

上手く感想が書けないと歯がゆいですね(;_;)。感じた事を上手く文章で表現出来ない時は苦しいです。

『ですが』『だけど』っていう表現を使いすぎかなとも思うんですが、代わりが思いつかなくて困ってます(あ、また使っちゃった)。回りくどい表現になってしまい、分かりづらいかなといつも悩んでます。

あとダラダラしちゃうのも悩みですね。長くて読みにくいだろうなーと思いながらも書きたい事を書きまくると長くなっちゃう。

あ、あともう一つありました、歯がゆいと言うか気になる事。私のブログって『次のゲーム』記事の方が実際の感想記事より拍手が多いんですよね。感想記事をより魅力的にするにはどうしたらいいのかな〜といつも思っております。

ブログやっていて良かったなと思うのは色々なブロガーさんやツイッターをしてらっしゃる方、コメントを残してくださる方達と乙女ゲームについて語れる様になった事ですね。ブログを始める前は周りにゲーマーがいないし、皆さんのブログを読んでいるだけだったので孤独でした。今の方が100倍楽しいです。皆さんありがとう。

それに感想を書くのは日本語の勉強になるし、自分のプレイ済みゲームの記録にもなるし、いい事ばかりです。ははは。



☆ブログでの自分なりのこだわりってどんなことでしょうか?

シンプルなレイアウトと感想記事にそのゲームで一番良かったキャラの画像を貼る事が一番のこだわりかな。最近は感想記事に攻略キャラの画像を一枚しか貼らないのでそれを選ぶのが苦しいながらも楽しい時間です。

右側のコラムにはブログ記事を見つけやすい様にタグやカテゴリーなどを置いてます。タグはメーカーのリストになっていて、カテゴリーはゲームの名前にしてるので見たい記事を探すのに便利かなと思ってます。

オススメゲームのエリアもたまに足したりしてます。一言そのゲームについて書けば興味を持ってくれる人がいるかな??と思い勝手に考えた宣伝文句を添えてます。私が買う前に気になった要素は問題なかったので是非プレイして下さいという気持ちが込められてます(分かりにくいけど)。

右のコラムに詰め込みすぎて長〜くなっちゃってるのが気になるんですが、今の所何を省いていいのかわからなくて悩み中です。月間アーカイブかな。。。



☆自分がなるとしたら乙女ゲームの誰になりたいですか?どーしてそのキャラになりたいのか、またなったら何をしたいのか教えてください

うーん、乙女ゲームの主人公は辛い思いをするからなりたい様ななりたくない様な。。。遙か3の望美ちゃんみたいに八葉を引き連れるのは楽しそうだし時空を超えるのは便利そうでいいかも。でも世界を救う気は全くないのでやっぱり無理かな。剣が君の家光様か百花百狼の家康様になって上から目線で登場人物がヤキモキしてるのを見ていたいですね。。。フフフ。ちなみに見目麗しいキャラを選んだのは偶然ではないです。ハハハ。



☆自分得だと思う乙女ゲーム、どんなゲームか考えてみてください。

私はもうすでに存在する話をベースにした乙女ゲームが好きなので小説、史実、漫画を元にした新作が発表されると嬉しくなります。そういうタイプのゲームはストーリーがしっかりするし、流れがちょっと想像出来るから世界観とか把握するのに脳を使いすぎなくて済むのがいいです。ベルばら学園、下天の華、バラに隠されしヴェリテ、薄桜鬼、源氏恋絵巻を楽しめたのはそれが理由なのかも。

そんなわけで聖徳太子の時代の乙女ゲーとかどうでしょう?あまりないじゃないですか、そこまで遡る歴史物。物部氏と蘇我氏の坊っちゃま達に振り回される皇女。面白そう。ウフフフフ(気持ち悪い)。

洋風なら風と共に去りぬとか、逆若草物語とか良さそうだなーと今思いつきました。南北戦争はドラマがあって乙女ゲームに向いてそうですよね。若草物語はジョーが人気が出そうだな。。。



☆書くだけでなく、あちこちのブログを読み込んでいらっしゃいますが、何を求めて他の方のブログ読んでますか?読んだ時に、どんなことで心が動きますか?

とにかくゲームの感想を片っ端から読むのが好きです。ブログ村にアップされる新着記事、プレイ済みのゲームだったらほぼ100%読んでますね。他のプレイヤーがどう感じたかを知るのが好きです。色々な人のブログを読んで巷で一番人気のキャラが誰かを考えたりするのも好きです。意外なキャラが大人気だと、ビックリしながら楽しんでます。

ネタバレなしでも未プレイの感想は読みません。先入観なしでプレイしたいし、自分の感想が影響されちゃうのがいやなので。でもあとで他の方の素晴らしい感想を読むと自分書いたのが間抜けに思え恥ずかしくなります。

どちらかと言うとゲームの間抜けな所にツッコミを入れてるブログが好きかな。謎が残るゲームの解釈とかを読むのも好きです。映画の批評とかも読むのが好きなのでそれの延長なのかも。でもやっぱり共感したくて読んでる気がします。結局は同じ意見の人を探してるのかな。

新しい乙女ゲームブログを発掘したら、とりあえず自分がプレイしたゲームの記事は殆ど読みますね。でも毒々しくなくて優しそうな記事ばっかりだと物足りなくて途中でリタイアしちゃってるかもしれない。ハハハ。ガンガン本音を書いてるブログは遡ってほぼ全記事読んじゃいます。ブログ主さんがアクセス多くてビビるくらいそのブログに留まって読みますね。


以上です!!ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。ではピオフィオーレに戻ってマフィア攻略してきます。



次のゲームはイタリアマフィア

こんばんは。前回の記事に訪問ありがとうございます。今日はベルばら学園の感想を読んだり、スチルを眺めたりして過ごしてました。

ベルばら学園の感想はポジティブなのが多いですね。嬉しくてニヤニヤしてました。でもこのゲームどんなに評判が良くても売り上げ比例しないんじゃないかなとふと思ったんですが、どうでしょう。客観的に考えると私も読んだ事ない漫画をベースにしてるゲームは興味出なそうだしなあ。蝶々事件は買ったけど、漫画は前からあった物じゃなかったような。。。

まあ、ベルばら学園がいつか報われる事を祈りながらさっさと次のゲームへ移動しようと思います。次のゲームに選ばれたのはピオフィオーレの晩鐘です。





twitterset_icon01_dante.pngこのキャラの鋭い目がいいですね。外見は一番好みです。


このゲーム、楊さんがすごい人気なのかな?よくツイッターでは楊楊書いてありますよね。イタリアの話なのに中国人が一番人気なのがすごく気になります。どれだけ良いルートなんでしょうか。

私はタイトルがピオフィー オーレって抹茶オレみたいに読んでたんですが、ピオ フィオーレなの?イタリア語全然わからないからGoogleで調べたら敬虔な花って出たんだけど、それであってるのかな?花って主人公の事?このピュアなフラワーがこれからどうなってしまうのでしょう。揉まれてボロボロになっちゃうのでしょうか(ちょっとワクワク。ひどい)。

実は晩鐘も意味も読み方もわからないので参りました。教養も常識もないので辛い。このブログもインターネットでなんとかなってる様な物です。科学の進歩は偉大ですね。インターネットは私のくだらない検索のために発明されたんじゃないよなあと思う時もあります。ハハハ。でもちゃんと勉強にも使ってます。バンショウ覚えたもんね。

このゲームしてたらディズニーシーのメディテレーニアンハーバーに行きたくなっちゃいそうで怖いんですが(私は裏では乙女ゲームの鬼、表はディズニー命で生きてるんで)ハードボイルドな世界に行ってまいります。チャオ。



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けーぴー

Author:けーぴー
乙女ゲームやめられません。
好き勝手にプレイ済みの乙女ゲームの感想書いてます。
ネタバレ感想ばかりです。

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